株の初心者 講座 - 株の初心者でもわかる単元株の意味

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株の初心者 講座 ‐ 第1ステップ

<まずルールを知る>

株の初心者でもわかる単元株の意味



株をはじめようと思っても株の初心者の場合は、いくらから株が買えるのか?
いくら持っていれば株を買う事が出来るのかなど分からない事だらけだと思います。

株初心者の場合は株を買う単元がポイントになってくるんですね。
株初心者の場合は単元と言われてもピンとこない人もたくさんいます。

株の最小単位の事を単元と言うんですね。
もっと単元を分かりやすくい言えば、一箱6本入りのアイスクリームの場合アイスクリーム1本だけ欲しいと思っても1箱でしか購入できません。
アイスクリームが12本欲しければ2箱買いますよね。
この1箱6本が1単元と考えれば、とてもわかりやすいと思います。

株には1株とか10株、500株など単位が決められています。
しかし、単元はさまざまな会社で違いがあるのも特徴の一つですね。

A社では1株が単元株数であってもB社では10株が単元株数になります。
C社では100株が単元株数と言うように株式会社によって単元株数は違うんですね。

なので、たくさんの投資金額がない個人株主でも10万円未満で株主になる事は出来るというわけですね。

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