株の初心者 講座 - 株の初心者が損をしない株の売買

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株の初心者 講座 ‐ 第1ステップ

<初めての株の売買>

株の初心者が損をしない株の売買



株を初めて間もない初心者の場合、株の売買にはシビアになってしまう人もたくさんいます。
少しでも損をしないように売買には慎重になるのが普通だと思います。
しかし、慎重になりすぎて株の買い時や売りどきを逃してしまい後悔する人もたくさんいるんですね。

株の初心者の場合に損を最小限に抑える売買の方法として、「逆指値」という注文方法があります。

株の大きな特徴としても言える事ですが、一度株が上がりだすと少しの間は上昇し続ける傾向が強いので上昇トレンドで買い注文をするという方法になります。

その逆で株価が下がりだした場合に、この値段まで下がってきたら売りの注文を出すという方法なので損を最小限に抑える事が出来るという事ですね。

株が下がりだしギリギリまで待って売る事を「損切り」と言います。
この時に逆指値をしずに株価が下がりだして売りのタイミングを逃してしまい売るに売れない状態になって株価が上がってくるまでずっと温めている株の事を「塩漬け」と言います。

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